2017/09
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「Amuse Fes in MAKUHARI 2017- rediscover -」に向けて①~さくら学院とは?~
「Amuse Fes in MAKUHARI 2017- rediscover -」にさくら学院が出演する!ということで、わたしも父兄として、さくら学院を知らない方に何か広報活動をせねば!と思って、この記事を書いています。
わたしはいわゆるダイマ的な記事を書くのがとても苦手なので、うまく書ける自信は1ミクロンもありませんが、顔笑りたいと思います!
Wikipediaを超えられる何かはなさそうですが、お時間ありましたらどうぞ!(笑)
何も調べず気合いで書いているので、抜けや間違いがありましたら、すみません~~~という感じです…(苦笑)
年間で10回前後しかさくら学院の現場に足を運べていない、ゆるゆる父兄が書いたものなので、至らないところも多いかもしれませんが、勘弁してください…!><

ちなみに、早いもので本格的に父兄になってから、今年で5回目の春を迎えました。(さくら学院を知ってからは6年くらい…!ひえ~~~!)
時が流れるのは本当に本当に早いものですね(苦笑)

さくら学院とは?

まず、さくら学院とは一体何ぞや、というところから。
アミューズ事務所に生かされている皆さんなら、もしかしたら一度くらいは名前や写真を目にしたことがあるのでは?と思いますが、一応(笑)
ちなみに、ポルノファンの皆さんでAAA2011に行かれた方がいらっしゃいましたら、それに実はさくら学院も出演していました!かくいうわたしも、それでさくら学院を知りました(笑)

話が逸れましたが、さくら学院とは!

アミューズ所属の、

成長期限定の、

学校生活をテーマにした、

女の子の、

アイドルユニット!

です!
だいたいは説明せずともご理解いただけるかと思いますが、説明せねばいけないのは「成長期限定」と「学校生活をテーマ」という部分ですかね!
順にちょっと説明していきます。

成長期限定とは?

ここでは人生死ぬまで成長期じゃん!という気持ちはさておき、さくら学院の「成長期」とは「義務教育期間」とイコールです。
ライブの最初のMCとかでするお決まりの挨拶フレーズは、「わたしたち、成長期限定ユニット、さくら学院です!よろしくお願いしま~す!」みたいな感じです。
「成長期限定ユニット」…今更ですが、なかなかクラクラするフレーズですね…若さが、ま、まぶしい…><
在籍メンバーは年度によって違いますが、さくら学院は、例年およそ小学5年生から中学3年生までの子たちで構成されています(2016年度は小学6年生からでした。2017年度の在校メンバーは中学生だけになってしまったので、小学生の転入生が入るはず!です)。
で、さくら学院の文化で一番驚かれるのが、中学3年生の3月になったら必ずさくら学院を卒業するという制度になっていること!です。
必ず、です。例外として、過去に一人だけ小学6年生で卒業をしたメンバーがいましたが、基本的には転入したら中3まで途中でいなくなることはありませんし、逆に中3を過ぎてもユニットに残ることもありません。
在籍期間中は、さくら学院の校則に則り、「アイドルを超えたスーパーレディーになる」という目標は大前提として、卒業したらどうするかという自分の将来の夢を考えながら、卒業後の自分を見据えながら、全身全霊でさくら学院の生徒として活動します。
が、卒業後の進路は本当に人それぞれです。目標とする「スーパーレディー」の定義はメンバーそれぞれなので、芸能のお仕事以外の道を選ぶ子もいます。
今までの卒業生が語った「夢」を挙げると…ソロアイドルを目指す子、女優を目指す子、モデルを目指す子、看護師を目指す子、舞台監督を目指す子、早稲田大学進学を目指して更にMCを目指す子、普通の学校生活を満喫したい子etc.
担任の森先生も言っていたことがありますが、将来の夢を真剣に考えるタイミングが中学3年生というのはなかなか酷な気がします。
一般の中学3年生って、もちろんしっかり人生設計してる人もいますが、たいてい明確な将来像は描けてない気がします。
自分自身振り返っても、なんとなく高校に進学して、なんとなく大学に進学するのかなっていうめちゃくちゃぼんやりしたイメージで終わってた気がします。
中学卒業後に明確にやりたかったことは吹奏楽くらいです(笑)
(あ、今のはわたし個人の感覚での話で、人によって違うとは思います。そのあたりは、ご了承くださいませ。)
けれど、さくら学院は、そこに「卒業」という分岐点が用意されていて、一度しっかり自分自身で考える機会があるからこそ、さくら学院の卒業生はみんなしっかり自分の夢を叶えられる人間に成長していくんだろうなっていうのが、4年ほどさくら学院を見てきたわたしの感想です。
「夢に向かって」走り出す力をしっかりさくら学院で学びとれるからなのかなと思います。
小学生とか中1の頃はなんだかぽやぽやしているような子も、中2、中3となると目覚ましい成長を見せてくれるので、一度味わってしまうとなかなか父兄がやめられず…メンバーは卒業しても父兄はなかなか卒業しないというのがさくら学院の面白いところでもあります(笑)
「成長」というワードに心惹かれたそこのアナタ、ぜひ一度さくら学院のライブやイベントへいらしてください!

ちなみに、急にどうでもいいこと言いますが(苦笑)
全員が15歳以下のユニットなので、ライブやイベントは絶対に20時(いわゆるシンデレラタイム)に終わるというところも、(予定が立てやすいので)ひとつのいいところなんじゃないかなと思っています!笑

学校生活がテーマとは?

読んで字の通り、という感じなのですが、さくら学院は「学校」です。なので、何もかもが「学校生活」の設定になっています。
組織もライブもイベントも全部、「学校」になぞらえたものになっています。(ライブやイベントは学校行事のように毎年ほぼ同じ時期に同じようなものをやるので、兼おたにとっては予定が立てやすいというメリットもあります(爆))
最近、アミューズ厨に向けてさくら学院を説明しやすい事例があったので紹介しますと…まあざっくりいえば、先日のハンサムフェス2016のような設定である、ということです!(ほんとざっくり)
さくら学院の父兄としては、ハンサムフェスが「学校」をテーマにする、と初めて聞いたときには「あれ?さくら学院かな?笑」と思ったくらいでした(爆)
さくら学院の2016年度卒業生である、倉島颯良ちゃん、黒澤美澪奈ちゃんもTDCホール公演を観に来てくれていたようなのですが、「さくら学院みたい!」的なことを思ったそうです(笑)
それはさておき…ざっくりの説明はそれでよいとしても、さっきからどうも聞きなれない言葉が出てくるな?と思われている方もいると思いますので、一応ちょっとずつ説明をします。
さくら学院用語集、スタート~~~!!!(用語集といいつつ、五十音順ムシしているのは気にしないでください!笑)

父兄
冒頭から何度も出てきているので、なんとなく意味は察していたかと思いますが(笑)
そうなんです、さくら学院の生徒はファンのことを「ファン」と呼ばず「父兄さん」と呼びますし、ファンも自分たちのことを「父兄」と自称します。
わたしも最初聞いたときは「何それ!?」と思っていましたが、慣れというものは恐ろしいですね…今や何も違和感がないです(爆)

校長
完全に勉強不足ですが、NHKの番組などを手掛けている倉本美津留氏のこと。
父兄として拝見する機会があるのは、「転入式」「歌の考古学(公開授業)」「卒業式」の年3回くらいです…かね…。
こんなこと言ったら怒られるかもしれないですが、やっぱり校長先生より担任の先生の方がよく生徒を見てるな…っていう印象を受ける挨拶を卒業式でして父兄の話題になっています(苦笑)
チェック×チェックを着こなせる人はこの人しかいないと思います(どんな感想)。気になる方は卒業式の写真を探してください(笑)

担任の先生
ライブやイベントなどでMCをしてくれたり、ライブなどの台本を考えてくれる森先生こと森ハヤシさんのこと。
個人的にはあらゆる方面で森ハヤシさんにお世話になりっぱなしで困っちゃうくらいなのですが、ここでも大変お世話になっております。
生徒たちの連絡先は知らないというネタもありつつも、毎年毎年生徒ひとりひとりをしっかり見てくれていて、うまく個性を出せていない生徒の個性を一生懸命引き出そうとしてくれる、とてもよき担任の先生です。
わたしがさくら学院の父兄を卒業することがあるとしたら、それは森先生が担任じゃなくなるときかもしれない、と本気で思っているくらい、森先生を担任の先生としてとても信頼しています。
卒業式での森先生の言葉は、毎年すばらしくて、わたしたち父兄の代弁者といっても過言ではありません。というか、もはや父兄?笑
先日のバレンタインライブでは、星野源ちゃんの「恋ダンス」を生徒と一緒に踊る姿がとってもキュートでした^^

職員室の先生
生徒をサポートしてくれる、マネージャー陣のこと。
このあたりはすみません詳しく知りません(苦笑)
が、いつも生徒のことを仕事の場では一番近くで見守ってくれているすてきな方々です。
生徒の誕生日にあげてくれるTwitterは140字にたっくさんの「愛」が詰まっているなあと見ていて、とてもうれしい気持ちになります。
そういえば、2013年度くらいまではかつてポルノのマネージャーをしていた棚瀬さんのお名前もクレジットにありました!

制服
現在の制服はグレー系のものですが、3年ごとくらいにリニューアルしていて、さくら学院が本格始動してからは3代目、かな?
(本当に初期はコムサコラボの制服だったようで、それを合わせると4代目、たぶん)
制服が変わるときは転入式の途中でファッションショーがあります^^
今の制服は冬服はもちろん、夏服がカラーシャツで緑のチェックですごくかわいいところがお気に入り!
中等部はネクタイ、小等部はリボンという伝統は、制服が変わっても受け継がれています。

生徒会
ハンサムフェスにもありましたが、その名の通り、生徒会があります。
基本的には、中3が役職に就きますが、中3が一人もしくは二人の場合には、中2が役職に就くこともあります。
役職をもらうことで、ぐぐっと急激に成長する子もいて、この「生徒会」制度もさくら学院の生徒を成長させるひとつの要素だなあと思います。
最初は、生徒会長、副会長…といった普通の役職でしたが、2013年度の中3が4人だったので、副会長3人というわけにもいかなくなったのか、副会長ではない役職が誕生しました。
ライブのトークを回す役割を担う、トーク委員長(2016年度はちょっと趣旨が違うMC委員長だったけど)は受け継がれていますが、そのほかはひとりひとりに合った役職を与えられています。
過去の役職は公式サイトの「卒業生」のページでご覧いただければと思いますが、中には「なんだこれ?」と思う役職もあります(苦笑)
が、ひとりひとり自分にしかできない「役割」を全うしようと悩みながらやっていて、その姿を見るのが毎年楽しいです。
ちなみに、生徒会長はその年度で一番在籍年数が長い生徒から選ばれているようですが、二人以上いるときは投票をしているとかしていないとか…(曖昧)。

部活動
学校なので、もちろん部活動もあります(入部オーディションはどうやらガチみたいです…!)!
が、卒業制度もあるので、メンバーが欠けてしまって致し方なく休部している部活動も…。
メンバーを一新して復活する部活もありますが、初代卒業生の三吉彩花ちゃんと松井愛莉ちゃんが所属していた「新聞部」は1日限りの復活はありますが、メンバーを入れ替えて復活はしていないですね。
2016年度卒業生を輩出した今現在、活動できる部活動は「クッキング部 ミニパティ」のみですが、来年度の部活動も楽しみです。
そういえば、公式サイドが過去をなかったことにしたい風である噂も耳にしますが、今や世界的アーティストになってしまっている「BABYMETAL」もかつてはさくら学院の部活動でした。
「重音部 BABYMETAL」から始まったベビメタ。ほんと今すごい勢いでびっくりしています…。
最近はライブの回数も限られているので、部活動のパフォーマンスを観る機会が少なくなってしまっているのも切ないところです…。

公開授業
さくら学院の恒例行事のひとつ、さくら学院の生徒がその道のプロの方から授業を受けている様子を父兄が参観するイベントのこと。
年に数回あるのですが、とくに3月中旬に開催される「歌の考古学」という授業は、父兄としては何としてでも参観したい授業のひとつ。
生徒ひとりひとりが自分が生まれる前の曲を1曲選んで、その曲を選んだ理由やその曲にまつわるエピソード、自分の体験etc.などと照らし合わせて感じたことなどを発表し(プレゼン)、アカペラで歌うというシンプルな授業。
なのですが、とても小中学生とは思えないプレゼンをする子がいたり、集団の中では埋もれてしまう個性を出す子がいたり…いろいろ伝説が生まれる授業です。
わたしはここ2年参加できていなくて非常に悔しい思いをしているのですが、3年前に参加した授業の菊地最愛ちゃんのプレゼン力がすばらしかったということだけお伝えしておきます。

転入式
こちらもさくら学院の恒例行事。毎年、GW頃に行われる転入生(新メンバー)をお披露目するイベント。
毎年、父兄さんがそれぞれ転入生を予想していて、それを陰からこっそりのぞき見るのが楽しいです(笑)
動画が出ない年もありましたが、ほぼ毎年、転入式直前に「〇〇踊ってみた!」というタイトルで公式動画がアップされ、それで転入生の答え合わせができます。
ちなみに、この転入式の前半のライブは、前年の卒業生を除いた在校生だけでパフォーマンスをするのですが、これはまさに「このときしか見られない」パフォーマンス。
アミュフェスはおそらく転入式の後半のライブでやった曲から披露するのでは!?と思っているのですが、何しろ成長著しい子たちなので、あえてのそれ以外かもしれず、予想不可能です(爆)
あと、父兄的な転入式ポイントとしては、生徒総会での役職発表でしょうか。
2017年度の生徒会長は、山出愛子ちゃん一択なのであまりドキドキしていませんが、同じ学年に同期がいる年度は「誰が生徒会長になるのか」というのも、父兄としてはドキドキする場面ですね…。

学院祭
こちらもさくら学院の恒例行事。毎年、秋に行われる、言ってみれば文化祭です。
ただのストレートな「ライブ」ではなく、HRという名の寸劇があったり、劇仕立てのライブだったり、と毎年趣向を凝らしてくれるので、今年はどんな「学院祭」かな!?と毎年楽しみです。
2012年度くらいから、「さくらデミー賞は誰だ!?」というコーナーが始まり、森先生の強い希望(?)で毎年恒例のコーナーになっています。
アミューズ厨にわかりやすく説明すると「キュンファイ」で、ドリフェス!勢にわかりやすく説明すると「胸キュンプリンス」です(笑)
シチュエーションに合わせて、キュンとくるセリフを言うという、あれ。
審査員はわたしたち父兄。
拍手の大きさで優勝者が決まるのですが、優勝者にはおかわり制度があり、ドリフェス!ファンミ02でもおかわり制度があったとき「あれ!?」と思っていたら、どこまでが脚本なのかわからないけど、森ハヤシ脚本だって聞いてちょっと笑っちゃいましたw
それはさておき…、審査はけっこうシビアに行われ(笑)、けっこう意外な子が優勝することがあるのも、このコーナーの醍醐味です^^

卒業式
こちらもさくら学院の恒例行事ですね。毎年3月末に行われる卒業生を送り出す式です。
ライブと式典の2部構成なのですが、まあどちらも泣いてしまう父兄続出です。わたしも例にもれず(苦笑)
2016年度卒業式はつい最近、3/25に行われました。
中3にとってはラストライブというのももちろんですが、その年度の集大成を見せるライブなので、セットリストもパフォーマンスも一番その年度の「らしさ」が出るライブだなと思います。
さくら学院は「さくら学院」という箱は同じですが、毎年メンバーが変わっていくので、毎年毎年同じ「さくら学院」を観てるはずなのに、パフォーマンス等を観て受ける印象が全然違うのも、応援してて面白いなと思うことのひとつです。だからやめられないんですけど(2回目(笑))!
あと、卒業ライブといえば、卒業式の前に出るアルバムに入っている、中3曲(中3だけで歌っている楽曲)の最初で最後の披露も楽しみのひとつですね!(2013年度は例外で部活動イベントで初披露だったので、2回観れました)
もう二度と生では聴けない、観れないのがもったいないなと思いますが、「そのときしか観れない」儚さもさくら学院の魅力なので…。
式典の話もしたいですが、語り出すと止まらないのが卒業式なので、このへんで(笑)
気になるな~~~という方がいらっしゃいましたら、2015年度卒業式までのDVDはアスマートでもご購入いただけますので是非!(笑)
アミューズフェスの予習にも最適ですよ♥笑
ちなみに、2016年度卒業式のDVDは7月発売予定です!

お渡し会
毎年、卒業を記念した写真集が発売されるのですが、その写真集をその年の卒業生が手渡してくれるイベント。
女子アイドルとしては珍しく接触イベントがないさくら学院で、唯一の接触(?)イベント。さくら学院の生徒としては、最初で最後です。
参加券を2枚出せば、その場で名入れもしてもらえます。
ちなみに、プレゼントやお手紙を本人に直接渡すこともできます!
何かの本(?)で「推しから認知があるかどうかがわかる審判の日」と紹介されていたようですが、本当にその通り(笑)
推している子にもよるかもしれませんが、認知をするタイプの子であれば、顔を見たときもしくは名前を見たときに何かしら反応してくれます。
ということもあり、卒業生の父兄としては死んでも行きたいイベントなのですが!!!
今BABYMETLとして活躍中の由結ちゃん・最愛ちゃんの代から参加券が抽選になってしまい、2016年度卒業生の黒澤美澪奈ちゃんの父兄だったわたしは、なんと!!!抽選に外れて行けませんでした…(死)
当落発表当日は、現実を受け入れず途方に暮れていましたね…美澪奈ちゃんとお話したいことあったのに…(涙)
初代推しの寧々ちゃんも2代目推しのしーちゃんも芸能界から離れる道を選んだので、「お渡し会」は二人と会える本当に最後の日、というのがありましたが。
美澪奈ちゃんは芸能のお仕事を続けてくれるという選択をしてくれたので、またこういう機会もあるかもしれないと信じることで自分の心を落ち着かせる日々です(苦笑)

フラッグ
さくら学院のライブに行くのに唯一持って行った方がよいもの、それはこれ、フラッグです。
さくら学院の校章がプリントされたピンク色の公式フラッグ、700円。アスマートで買えます!
ピンクのフラッグの海を見ると、生徒たちがとても喜びます!!
ので、フラッグを使う曲をアミュフェスでやるかは正直わかりませんが(爆)、700円くらいなら出してやってもいいかな!と思っている方、いらっしゃいましたら購入をおすすめしておきます^^

ほかにもいろいろと説明しなければいけない用語はある気がしますが、そろそろ時間切れなので、このへんで。

本当は、2017年度在校生の紹介、ライブの定番曲の紹介まで一気にやりたかったんですが、思いのほか私情( )も挟みつつ書いていたら、基本事項だけでかなり時間がかかってしまいました…(苦笑)
しかも、内容は非常にどうでもいいことですしね…。費用対効果…。
②を書くのがいつになるのかわかりませんが、当日までにはせめて!!!これだけはおさえてほしい、さくら学院の楽曲紹介くらいは!!!なんとか!!!
ちなみに、さくら学院のことをもっと知りたいという方がいらっしゃいましたら、公式ブログ「学院日誌」をおすすめします。
(あ、これこそ、用語集で説明すべきものでしたね!!!ざっくり説明すると手書きのブログです!!!)
とくに、2015年度卒業生の白井沙樹ちゃんの日誌は、父兄目線の記事もあり(しーちゃんはもともと父兄です^^)、プレゼン力もあるので、読み応えばっちりですので是非!!!
TwitterでRTしたことありますが、年度別の楽曲紹介は、わたしが書くよりも的確でいいかもしれません(爆)

ということで、なんだか最後は力尽きてる感が半端ないのですが、アミューズフェスでたくさんの人にさくら学院の魅力が伝わることを願って!!!とりあえず①は終わります!
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プロフィール

manacoo

Author:manacoo
ポルノグラフィティと溝口琢矢くんを応援している社会人。
東京都在住。
Hey!Say!JUMPも大好きで、そちらは「JULI」というブログで書いています。
このブログは主に日々のつぶやきとポルノさん・溝口くんレポがメインです。

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