2017/08
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これがあったから、今があるのかもしれない。
こんばんは!
7連勤の上に「忍びの国」の前売り争奪戦に参加したので、体力的には今にも死にそうです!
勝手に始めた溝口くん強化月間も5日目です!
そろそろ何日目かわからなくなってきました(笑)←早

今日は、わたしが今まで溝口くんが演じてきた役で一番頭を抱えるしかなかった、愛しのハチちゃんの話をします(笑)
今年の2月にも観ていた「さくら色 オカンの嫁入り」、溝口くんにとっての第1クールのときのお話です。

一般人が行ける公演の期間は、1/21のプレビューと3/20~3/23の東京公演でした。全6公演。
外部舞台を自分で1からチケットを確保するというのが初めてで、何も考えずにアミュモバで全公演のチケットを取ったら、ほぼ下手の同じ席しか来なくて絶望しました(苦笑)
申し込み数がそんななかったっていうことなのか、わたしが全部1枚で確保していたからなのか、前列は前列なんですが全然真ん中のブロックなかったですね…めちゃくちゃしょんぼりしましたね…発券する度同じ列ほぼ同じ番号ですからね…(笑)指定席かな?と思ったくらいです(笑)
それまで事務所舞台とかハンサムとかでしかアミュモバ使ったことなかったので、座席の偏りが外部舞台のアミュモバ先行あるあるというのは後から知りました…(笑)
だから、今年2月の第2クールはめっちゃ考えて確保したんですが…という話はまた今度にしましょう…!

プレビューと東京公演の間に地方巡業があったんですが、それはその地域の演劇観賞団体みたいなところに入会しないと観れませんでした。
継続的に活動?するならさておき、そのために入会するっていうのは自分的にいまいちしっくりこなかったので、入会は見送りましたが、そういう団体が地域ごとにあるのすら知らなかったので、勉強になりました!
ちなみに、このときは東北・北海道ブロックで、数年間東北に住んでいた身としては溝口くんがあげてくれたブログを見て、知ってる知ってる~~~!ってなれるのが楽しかったです。
ただ、溝口くんが2月のガチガチに寒い東北・北海道で風邪を引かないかがとても心配で、手紙にもコメント(苦手でいつもはしないけど、巡業中はコメントしてた(笑))にも風邪を引かないでねって一生書いてましたね。
当時はブログくらいしか様子を知る手段がなかったけど、巡業中は毎日共演者の方にかわいがってもらって、楽しそうにしていて安心しました。
東京公演では、カンパニーの「家族感」が増したなあと思ったのは、巡業で交流が深まったからなのかな?と思いました。

ところで、ご存知ない方は「愛しのハチちゃん?ハチって………?」と思われますよね。
ハチは、劇中に登場する家族の飼い犬の名前です。そう、犬、なんです。溝口くんは犬の役をやっていました。
この作品への出演が発表されたとき、犬役って何!?どういうこと!?ってめちゃくちゃ混乱しました(笑)
が、そのときは初演とかを調べずにいたので、犬といってもまあ擬人化されてる的なことでしょ?と思って蓋を開けてみたら…。
たしかに「犬」を演じている溝口くんがいて、しかもハチはめちゃくちゃにかわいくて!何が何だかわからなくて、頭が爆発しました(爆)
まさか、基本的に四足歩行で、ナレーション以外は「ワン!」としか言わない役を演じてる溝口くんを観る日が来るとは…(笑)
このときは本当にハチにひたすら夢中で、直後に会社の試験が控えていて勉強もしなきゃいけなかったんですが、全然身が入らなかったです…。だって、ハチがかわいすぎるんだもん…。
溝口くんのちゃんと「犬」に見える役づくりにも驚きましたが、またナレーションの役を任せられた溝口くんのよく通る声にも魅せられました。
FROGSでも見上げればでも思ったけど、ほんとに溝口くんのよく通る、聴きやすい声は武器ですよ。
ハンサム2014のDVDでちょっと願いが叶いましたが、舞台以外でもナレーションとかどんどんやってほしいなあと思っています~~~!

ハチの衝撃で、定期をなくしかけたり、反対方向の電車乗ったり、乗り換え間違えたり、タイムカード押し忘れたり、なんかいろいろやらかしたのも懐かしいです(笑)
ハチを観たあとは正常な行動が取れなくなる病気にでもかかったのかな?と思うくらい、1日もちゃんといつも通りにできなかったです(苦笑)
ちなみに、溝口くんは断然!黒髪支持!なわたしですが、ハチの茶髪だけは許容です(笑)
そんな感じで、ハチの話は終わります。
なんか、今年観た同じキャストでの再演に上書きされたわけでもないんですが、記憶がごちゃついちゃってなかなかうまく書けないですね…。
ただただ、ハチがかわいかった!というだけのつまらない話になってしまいました(苦笑)

さて、今日は追記がありますが。
追記はさらにとくに楽しくもなく、おもしろくもない話です(笑)
ハンサム2014からオカンの嫁入りの間(?)にあったできごとについて書きます。
賛否両論ありそうなので、一応、追記にしました。読んでもいいかなあ~~~という方は追記へどうぞ!


























この数日、ずっと予告だけしてきた話をここで。
1つの記事にすることも考えていたというか、最初はそうするつもりだったんですが、いざ!となったら誕生日に向けてのキャンペーン中にこんな内容の記事を全面展開しても大丈夫なものか?と思って、追記にしちゃいました(苦笑)
ということで、これから書く話題はあまり楽しくないかもしれないので、そういうのちょっと苦手って方は回れ右でお願いします…。
と、ここでも注意換気をしてしまうチキンなわたしです(笑)なんか自らハードル?をあげてる気がしないでもない…(苦笑)

わたしは基本的に溝口くんにめちゃくちゃ甘い自覚があって(笑)、基本的には褒めてのばす方針なんですが、この4年くらいの間で、「ん~~~溝口くん、それはないんじゃないかなあ」と思った事案が2つだけあります。
そのうちのひとつが、今から書こうとしていることです。
ちなみに、もうひとつは昨年11月のサイン会初日の態度です(爆)それについては、またの機会に書きますが、Twitterでもめっちゃ荒ぶってたので見た方もいらっしゃるかも(笑)
さて…。うまく文章に落としこめるかちょっと不安ですが、頑張ってみます!

この、溝口くんのブログ記事を読んだことがある方、いらっしゃいますでしょうか。

溝口琢矢 「質問募集!Vol.2」
https://t.co/4MaFjB0PMT

読まなくてもタイトルで内容がわかるんですけど(笑)、そうなんです、この記事で溝口くんは読者の方から質問を募集しています。
この記事が更新されたのは2014年2月。
2013年末のハンサムライブに初めて参加した溝口くん、ハンサムライブ終わりからちょっとずつブログのコメント数が増えていて(たぶん←確認すればいいんですけど、してはいないw)。
このタイミングでの質問募集!!!ハンサムライブで溝口くんを知ってくれた人たちに、溝口くんのことをさらに知ってもらうには最高のタイミングだ!!!溝口くんできる子じゃん!!!素晴らしいよ!!!わたしもまだまだ知らないことだらけだし!!!教えてくれ!!!
ということで、自分も質問をしたし、コメントも100オーバー。
これはたくさんの人が溝口くんに興味をもってくれている証拠だ!!!こっち側にどんどん引きずり込んでいこうぜ、溝口くん!!!

…………と、わたしはまた勝手に意気込んでいたんですが(笑)
待てど暮らせど、質問に回答する気配がない………。あれ?ここでファン獲得!っていう作戦じゃなかったの?っていう。
そして、けっこうタチが悪いのは、↑のブログでは「すぐに答えるようにする」みたいなことを言ってしまっているということなんですよね…。
えっと、結論から言うと、それから現在に至るまで、この記事で募集された質問には答えていません(苦笑)
とか言っといて、万が一見逃していただけだと困るから見直したけど、まあ答えてないよね~~~(笑)
まあ今はわたしも全く気にしてないし、さすがに忘れてる人も多いと思うけど、2014年時点では12月に「質問答えてないけど、忘れちゃたのかね(苦笑)」みたいなことつぶやいていました。

結局、質問に答えることはなかったけど、溝口くんが完全にスルーしていたかと言ったらそういうわけでもなくて。
2月の時点では月末までにはって言ってたし、3月には先月末とか言ったのにまだ答えてなくてごめんなさいって謝ってたし、このころまでは一応心の片隅にもあったみたい(だし、たぶんコメントで更新する度にどなたか聞いていたのでしょう)です。
それから約1年、2015年の一発目に更新されたこの記事をご覧ください。

溝口琢矢 「The new year」
http://ameblo.jp/mizotakudays/entry-11974067273.html

わたしは「謝罪ブログ」って呼んでいるんですが(苦笑)、その呼称の通り、溝口くんはこの記事で2つ謝罪をしています。
ひとつはさっきの質問のこと、もうひとつは高校卒業後の進路のこと。

卒業後の進路について、なんで謝ってるの?と不思議に思われる方もいらっしゃるかと思いますが、溝口くん、先の質問募集の記事で「進路のことは自分で報告したいから、質問しないでください」みたいなこと書いてるんですよね。
それなのに、その後、進路のことが語られることはなく、このときまで来てしまったから、なんです(苦笑)
溝口くんが選んだ進路は、「大学進学はせず(通信教育らしい)、仕事を優先する」という道だったのですが、それ自体はまったく謝る必要はないことなんですけどね。
大学通ってそうな雰囲気が一切なかったから進学はしていないんだろうな、とは思ってたけど、むしろ、このときちゃんと本人の口から「仕事を精力的にがんばりたい」みたいなことを聞けたのがわたしとしてはとても嬉しかったです。
片手間にやってるとは全く思ってなかったけど、どういう理由かはわたしは知らない時代だから全然わからないけど、学生時代は仕事がほぼない年もあったから、ド新規ファンとしては溝口くんが仕事にどう向き合ってるのかがよくわからなかったので、溝口くんが高校を卒業したあともこの仕事を「仕事」としてきちんとやっていく意思表示をしてくれたというのはよかったです。
あ、大学進学しながらお仕事している子を否定するつもりは全くありませんので、誤解なきようお願いします…。0
そういうわけで、こちらの話はわたしとしてはとくに気にしていなかったんですが、問題はもうひとつの方です。

ブログとかを通して、自分に対する質問を募集するっていうイベントって別に強制じゃないじゃないですか。
ブログをやっているからといってやらなきゃいけないことではない、だから、質問を募集したからにはちゃんと答えてほしかった、ただそれだけなんです。
募集する義務もないんだったら、答える義務もなくない?って言われたら、それまでなんですけど、やるって言ったからにはやってほしかったなあ…というのがひとつあるんですが。
さっきも書きましたが、質問を募集したのが2013ハンサム直後という絶妙なタイミングで完璧だったのに、答えなかったっていうのがすごくもったいないことをしたな…っていうのがどうしても引っかかるというか、ファンを捕まえておく絶好のチャンスを逃した感がすごくて、個人的にはすごくもやもやしちゃって、もうそれから2年くらい経ってるというのにこうやって記事にしてしまうわけです(苦笑)

なんで当時そんなにもやもやしていたかというと、そのころ(2014~2015あたり)、みんな溝口くんかわいいって言ってくれるけど、舞台etc.に出たときに観に来てくれるようなレベルのファンはあんまりいないんだよな…っていうことがすごく引っかかっていて。
本命は別にいて、「二番目に好き」がすごく多い子だな、溝口くんが本命の子って少なそうだなっていう気持ちがずっとあったので、どうにかして「一番」のファンを増やせないものだろうか…と、例によって勝手にひとりで考えてたので(笑)

2015年1月には唐突にこんなこと、完全に個人用ブログに書き残していたりして(苦笑)
(↑で書いたこととほぼ同じなんですけどね…当時本当に思っていたんだよ、という証拠?笑)

旅公演が始まって、旅日記のようにブログを更新してくれていて、嬉しい限り。
密なスケジュールの中で、いつまで続けてくれるかはわからないけど。

去年はハンサム直後はコメントが増えたものの、持続はしなくて、年末には多くて20前後。
だったけど、今年はコメントがある程度保たれたままみたいで嬉しいです。
わたし自身はめったにコメントしないけど(苦笑)

ブログのコメントは、ひとつの目安にしかならないけど、去年よりも今年の方が、溝口くんに興味をもってくれて、ブログも気にして読んでくれて、更にレスポンスもしてくれる人が確実に増えたのは事実で。
その人が舞台を観に来てくれるかどうかはさておいても、溝口くんの認知度というか興味持たれ度が、たとえアミューズ界隈内だけでも上がった!って実感できることは、とても嬉しいことです。

ただ、いつも思うのは、一番になる、のは、とても難しいってこと。
みんな、みぞたくかわいいって言ってくれるけど、溝口くんが一番の人ってどれくらいいるんだろうと、ときどき考えてしまう。
別に一番になることが全てじゃないけど、溝口くんも好き、じゃなくて、溝口くんが好き、っていう人が、今年もたくさん増えたらいいね。


改めて読み返すと、個人用ブログだけど最後の「いいね」に圧を感じてちょっとこわいですね(笑)
それはさておき。

質問に答えていたら、じゃあ溝口くんのファンが100人増えたんですか?って言われたら、そりゃあわからないけど、ハンサム直後で一時的に気になってくれてた人がもう少し長いスパンで気にしてくれたかもしれないし、溝口くんの演技にも興味もって舞台も観に来てくれたかもしれない…まあこれはほんとどうしようもない「たられば論」であることはわかってるんだけど、わたしは溝口くんをたくさんの人に知ってもらいたいと思ってるので、なんかいろいろ余計なことを考えてしまうおたくなのです…。厄介(苦笑)

で、じゃにおたをしていて、ファンを増やすためにある意味とても即効性はあるなと思ったのは、ファンに対するレスポンスをよくすること。
つまり、わたしは先の「質問募集」に対する「返答」がその一部にはなりえたんじゃないかと思っていたので、こんなうだうだ言ってるわけなんですが(苦笑)
別にそんな戦略的というかあざとさをもってやってほしいわけでもないんですけど、なんだろう…うまく言えないんですけど、ほんともったいなかったなあ…と思うんですよね…ほんとね…どう言えば正しく伝わるのかなあ…。
ちなみに、矛盾しているのは承知しているんですが、わたしは、単純にファンに優しいのがすべてだとは思ってないです。優しすぎるのも、本人が損をするんじゃないかなと思うこともあります。
それに、わたしはポリシーとしていわゆるDEMACHIはしないと決めているので、わたしが見てるのは溝口くんの「表に見えている部分」だけです。だから、溝口くんのファンへの対応(?)で、わたしが知らない面がたっくさんあるんだろうなっていうのも自覚しています。
でも、その表に見えている部分だけ見ていても、あ~~~~~あとひと押し!があれば、もっと溝口くんのことちゃんと応援したいって思ってくれる人いるはずなのにな、この子はおたくの心理をほんとわかってないんだろうか…わざとこのスタンスなんだろうか…とすごくもどかしく思っていました。
ハンサム2014のときからたびたび引き合いに出していてなんだか申し訳ないけど、当時テニミュの新キャストに抜擢されて忙しそうにしていた広大くんがめちゃくちゃマメに質問に答えていて、ファンを獲得していってそうな状況を横目で見てたのもあるんですけどね(苦笑)比べすぎですね、反省してます(苦笑)
と、ぐちぐち言いつつも、見える範囲では比較的ドライな印象を受ける溝口くんの、自分とファンとの間にきっちりラインを引きたいんだなっていう姿勢みたいなのは好きだったんですよね、わたし(苦笑)さっきから矛盾だらけなんですけど。
これよりも前、1回目に質問募集したときに、先回りして「あだ名つけてくださいっていうのはナシ」って言ってるところとか、すごく好きでした。広大くんは全部答えてたのに、こういうところはバッサリ切り捨てていくんだな…かっこいいなって(笑)

全然話がまとまらなくなってしまったし、繰り返しになっちゃうんですけど、やっぱり「やる」って言ってたことをやらなかったのはよくなかったなと思います。自分で思っていたよりもたくさん質問もらっちゃってなかなか返せなくてどうしよう…って思ってるうちに、時間が経っちゃったんだろうなあ。
というのもわかるし、いい加減に返したら返したらダメなのはわかってるんだけど、これも繰り返しだけど、タイミング的にもせっかく興味もってくれた人がなーんだって離れてしまったのは明らかで。
すごくもったいないなと思ったし、残念だったなあと思ったので、これは手紙で本人にもきっちり伝えましたね…ちょっとこわいよね、申し訳ないっす…。
自分が古参ファンだとは全く思ってないんですけど、最近、溝口くんを見てくれている方は、この事件(?)にはちょっと驚かれるかも…と思うのですが、こういう時期もありました(苦笑)
これはもう過ぎたことなので、ここで全部そのときに思ったこととか書いたつもりなので、これからは思い出しません!はい!

で、なんで今更こんな話を蒸し返しているかといいますと、こんなこともあったけど、最近、このへんの考え方が溝口くんの中でだいぶ変わったんじゃないかなあと思ったからです。
ドリフェス!プロジェクトの参加とともに、Twitterを運用し始めた溝口くんですが、最初はいまいち使いこなせてない感ありましたが、今はメンバーどうしのやんややんやもできるくらいになりました(笑)
で、Twitterはリアルタイムでファンの反応を受信できるから、こっちが求めてるものもわかりやすくなってそうだなと最近は思っていて。
あと、グループに所属してみんな同じSNSを使っていることで、周りが見えやすくなって影響も受けてると思います。とくに郁くんと太田プロ。
だからこそ、手紙のことやプレゼントのこともちゃんと言うようになったし、個人的には実はそんなに好きじゃないけど(自分が言ってもらっておいてあれだけど…)お花のこともちゃんと言ってたし、という変化なのかなって。
別にお礼とかを言わなきゃいけないルールもないし、毎度毎度言わなくてもいいんだけど、やっぱり「届いてる」とわかるのは嬉しいのは嬉しいと思うんですよね。
だから、これからも応援しようとかまた手紙書こうかなって思ってくれる人もいるかもしれないし、と思うと、ひとことでも「届いてる」と伝えるのは大事だなと思うんです。
ブログだと、コメントはあるけど、基本的には一方通行気味だし、わざわざ読みにいかない限りは人のブログ読まないだろうし、周りが見えてなかったのかなあ…と思ったり。
今の溝口くんは、あのころに思っていた、いまいちおたくの心をつかみきれないまま終わってるのでは…と不安になる溝口くんじゃないと思います。
逆に、ファンの心理をつくのがうまくなった気がする…っていうと、なんか溝口くんがあざといみたいになっちゃうんですけど、そうじゃなくって…(笑)
なんでしょうね、いろいろ周りを見て考えながら、今の活動やってるんだろうなっていう変化が見えてきて、今応援するのが楽しいし、幸せですね!
なんかごちゃごちゃ考えすぎてわけわからなくなってしまったので、そろそろ終わりにします!(投)

何度も蒸し返してしまって、いい加減しつこいよなあという申し訳なさもあるんですが、溝口くんを応援する過程で一番悩んだことだから、ちゃんと言葉にしておきたくて、この機会に書いてみました。
途中で正直頭がこんがらがりすぎて力尽きてしまって(苦笑)、なんかもうすごくとっ散らかってしまったので、そのうちそっとしまうかもしれません(苦笑)
明日は、いよいよドリフェス!プロジェクト始まります!の話をする予定です^^ここから怒涛の現場祭りなので大変です(笑)
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プロフィール

manacoo

Author:manacoo
ポルノグラフィティと溝口琢矢くんを応援している社会人。
東京都在住。
Hey!Say!JUMPも大好きで、そちらは「JULI」というブログで書いています。
このブログは主に日々のつぶやきとポルノさん・溝口くんレポがメインです。

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